もうすぐ夏休み
こんばんは、OSSです。
ここんところ、全く余裕がなく更新ができませんでした。
しかし、もう少し、今週の木曜日から夏休みシフトに入ります。そうなれば若干余裕ができますので更新できます。
以上
こんばんは、OSSです。
ここんところ、全く余裕がなく更新ができませんでした。
しかし、もう少し、今週の木曜日から夏休みシフトに入ります。そうなれば若干余裕ができますので更新できます。
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こんばんは、OSSです。
昨日は補じょ校だったので四時頃に帰宅しました。この時間帯に帰られるのは、現在日曜日を除く、週の中で一日だけです。
日曜日に自宅車庫で自転車を盗まれたことから、今日は駅までの道のりに難儀した。これを毎日続けるわけにはいかないので、さっそく自転車を買いに行った。
お店ではかっこいい自転車が売っていたが、今のように帰宅時間が遅いと盗難、いたずらされる確率が高まる。ましてこれから夏になる。そういう奴がいつまでもウロウロする季節となる。そういうわけで、購入したのは一番安い自転車。数万円の出費もやむなしと思っていたが、9000円くらいですんだ。その代わりただ乗れるだけのシティサイクル。
お店から自転車の乗って帰宅。家の近所の空き地を通り過ぎたときそれはあった。なんと盗まれた自転車とおぼしきものがあった。昨日、空き地を通ったときは何もなかったので今日放置されたものと思われる。寄って見てみると鍵がかかっていたので、まだ乗るつもりなのかもしれない。
急いで家に帰り、警察に電話。防犯登録の番号をもって空き地に行き、自転車を確認すると間違いなく僕の自転車であった。盗んだ者が取りに来るかもしれないとしばし張り込んでいたが、先に警察が到着。警察の方に自宅まで運んでもらい、指紋の検出など試みるもうまく検出できなかった模様。その場で被害届等の書類を書き、自転車を返してもらった。
返してもらったが、鍵がない。スペアの鍵はずいぶん前になくしたので、もう乗ることはできない。今度、自転車屋に行き、鍵を外してもらわないといけない。また時間がとられる。最近は時間が惜しい。一時間、30分でも大切にしたいのに、今日もまたいらんことで時間を使ってしまった。
それにしても、人の家の車庫から自転車を盗んでおきながら、その家の近くの空き地に放置するものだろうか。犯人は馬鹿にしているのか、何も考えていないのか。おそらく後者だろう。
ものを考えないから、人がどれほどの迷惑を被るのか考えられない。やはり、僕は考えることを、自分自身と向き合い人生を歩むことを人に伝えたいと思う。但し、僕の思いを受け止めくれる者だけだ。聞く耳を持たない人間のことはとりあえず放っておく。
以上
こんばんは、OSSです。
更新がままなりません。もっと単位時間あたりの生産性を上げ、考えることができる余裕を作らなければ遠からず尻すぼみになるでしょう。忙しいのは充実感があっていいが、それを理由に自らの根本を見失うことは厳に戒めたい。
最近は金銭的に余裕があるため、仕事関係のアイテムにお金を出すことができるようになっています。条件にあった鞄、好みの柄のネクタイ、靴、バック専用のハンガーなどの小物、いろいろ買いました。新たに買うだけでなく、古いものを直して使うこともやっています。安物の靴だからか、数ヶ月で底がはがれてしまう。しかし底がはがれてるだけで、それ以外は全く問題ない。まだまだ使える。そうなった場合、前はすぐに捨てていたが、靴専用のボンドを買ってきて、ちょこちょこ直しながら使うようにした。「道具へのこだわりは仕事へのこだわり」です。
ところで、今日信じられないことが起こった。
夕方、犬の散歩中に何の気なしに車庫をのぞくと自転車がなかった。
………はぁ?
昨日の夜遅く、駅から乗ってきたのだからないはずない。しかし、ない。にわかに信じがたいのだが家の車庫に置いておいて盗まれたとしか考えられない。家の者から鍵をかけていなかったことを非難されたが、一軒家の並ぶ住宅街の車庫にある自転車を盗むものだろうか。ここは人のものを盗まないと生きていけないスラム街じゃないだろう。
まじめに生きている者が馬鹿を見る世の中など絶対に許さない。「よくあること」、「世の中そんなもんよ」という意見、僕は認めない。自分のなすべきことをなすことで、少しでも世の中をよりよくしたい、しなくてはならないと思った。
そういうわけで、近日中に自転車を購入しなければならないのだが、前から欲しい自転車がある。1万円程度のシティサイクルではなく、有名ブランドの、オフロードタイプの自転車。数万円、ものよっては何十万円もするものもある。物へのこだわりは仕事へのこだわり、このタイプなら長く使えるはず。
しかし、盗難が怖い。防犯登録しても盗られる時は盗られる。自転車に発信器をつけられないものだろうか。またヘタに高価な自転車だといたずらの心配もある。
人を信頼して生きられない世の中って絶対に間違っていると思う。
以上
こんばんは、OSSです。
本部の稽古で胸を負傷してから一週間ちょっと。痛みはだいぶ取れてきた感があるが、寝たり起きたりの動作で痛みを感じるので、まともに稽古ができずにいます。
同僚の先生や家族からも早く医者に言った方がいいと再三言われるが、全く暇がない。しかし、いい加減、夜中に寝返りするたびに目を覚ますのはやめたい。ただでさえ睡眠時間が少ないのに。そこで今日、補じょ校を早退し、家から歩いていける距離にある総合病院へ行ってみた。
しかし、長かった…。合計で三時間強の時間を要した。
なんでも急患が出たらしく、先生達は右往左往、一度は呼ばれ診察室に入ったものの、診察室で先生と二言三言会話すると先生の携帯電話が鳴り、診察中止。外で待つように言われ、それからまた長時間待たされる。
病院のコンビニで雑誌を購入したが読み切ってしまった。病院には身軽で行きたかったものだから勉強道具は何も持って行かなかったことが悔やまれた。
看護師の方が「長いこと待たせて申し訳ありません」としきりに恐縮して声をかけてくれたが、急患と少々胸に痛みを覚えている程度の患者、どちらが優先かを考えれば当たり前の選択。病院というのはそういうところなのだと心得ているから全く不満は持っていない。むしろ、ここで文句を言ったり、不快感をあらわにする方が、非常識、傲慢というものではないだろうか。嫌みにならないよう気持ちよく「かまいませんよ」、「大丈夫ですよ」と対応しておいた。モンスターなんちゃらが言われる昨今、我ながら好感がもてるよい対応をした。
診察の結果、レントゲンに写る骨に異常はなく、肺の出血も見られないことから、お医者様は打撲とのお見立て。2、3週間様子を見て痛みが取れないようならまたおいでと湿布を出してくれた。これでとりあえず一安心。周囲は納得してくれるでしょう。
それにしても今回思ったのは、人間の体などもろいものだと言うことだ。老人の突きをよけ損なった程度でこれなのだから。僕自身、いろいろ技を知っているが、使いようによっては人間を壊すこともできると思う。心して稽古せねば。
もう一つ思ったことは、今、処方してもらった湿布を患部に貼っているが、その効果が感じられている。どんどん治っていく感じだ。やっぱり、あれだね。使用期限が切れた湿布は効果がないんだね。死んだばあちゃんが使ってた、2年前に期限が切れている湿布は、ぜんぜん効果が感じられなかったよ。
以上
おはようございます。OSSです。
修理に出ていた鬼Pが帰還しました。予定では6日に修理が完了するはずだったので、戻ってくるのは来週になると思っていたが、予想外に早かった。ソニー氏の心意気を感じます。
さて、鬼Pが手元にない間、外出先でも講義が聴けるように著作権保護機能付きのMP3プレイヤーを購入した。金銭的に余裕があるというのは選択の幅が広がるものです。これでポケットから鬼Pがはみ出た状態ではなく、気軽に受講できるようになった。まぁ、もっとも、ただ聞いているだけだからその効果のほどはたいしたことはない。やはり大切なのはちゃんとした受講をしたうえで、復習段階で、内容の分析・理解、暗記、問題演習でしょう。MP3プレイヤーでの受講はBGMでしかない。
しかし、今、そのちゃんとした勉強ができない。
予備校にせよ、補じょ項にせよ、仕事は拘束時間が長く、その上内容が濃いので、気がつけば一日が終わっているような感じ。僕の基本スタンスであるじっくりものを考える暇もない。それでも乗客の少ない始発に乗り、業務開始まで、職場近くの喫茶店に籠もるようにしているので、全く時間がないわけではない。しかし、今は懸案事項をいくつか抱えているので、貴重な時間はそちらにとられる。やはり勉強できない。
このような状況下において、それに集中し、早期に片をつけるにしくはなし。
あれもこれも同時進行で処理をするのではなく、できるだけ1つに集中し、それを片っ端から終わらせる。各個撃破で行きます。
時に予備校では、僕は生徒の間でちょっとした有名人になっている模様。勉強法にうるさく、声が大きい先生といえば、たいていわかるらしい。他にも僕のしゃべり方や持ち物も話題になっているそうな。まぁ、悪い評価ではないと思う。そんな僕に、夏休み、指名で個別指導の依頼が何件かきているそうだ。いろんな意味でなかなか活躍できているようです。
以上
こんばんは、OSSです。
痛い胸。触ってみると左右の形状が違う。一番痛いところに突起がある。胸にコブ? 折れてはないと思う…、たぶん…。明日の早朝稽古はお休みしよう。
朝、電車に乗って補じょ校に向かっていると、予備校から携帯に電話がかかった。今、電車の中なので駅についてから折り返し電話する旨伝え、駅についてから電話すると、用件は個別指導の依頼だった。
僕から直接一対一で教わりたいという浪人生が何人かいるが、その内の一人の要望に担任が動いたようだ。しかし指導時間は追加契約という形で、ある曜日の一限。日曜以外、唯一朝ゆっくりできる時間がなくなってしまった。しかもその曜日は師範の稽古に参加できる曜日。胸の痛みのリベンジが。
それでもこの不況のさなか、仕事がもらえることはありがたく、今回の個別指導が評価されれば、もっと依頼が来る可能性もある。がっつく風でなく、しょうがないですねと言った感じでお引き受けした。
とりあえず指導回数は4回。それで受験古典の基本をたたき込む予定。生徒のやる気と僕の学習理論をもってすれば十分成果を上げられるとふんでいる。
生徒の人生、変えて見せましょう。
以上
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